Yahoo!検索

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索







  このページは編集中です。


   








 
                                                               |  HOME  | サイトマップ |  ブログ  |
   なるほど長野  index          長野ナビ

HOME > 県民性 > なるほど長野 index

 しあわせ信州 ・・・・                              


  “信州”とも呼ばれる本州の中部に位置する長野県。キャッチフレーズを「しあわせ信州」。夏は避暑地,冬はスキー,スケートといったウインタースポーツが楽しめて,観光スポットも豊富です!日本アルプスに囲まれた自然豊かな地域ならではの特産品,蕎麦やおやきなどの郷土料理等注目グルメも盛り沢山。
 「長野ナビ」では,県民性に始まり,“長野の魅力”や“長野のいまを知る”のに役立つ情報の提供してまいります。

風土記 食・グルメ 社会・統計  信州・長野の旅 情報源
 県民性・気質 県産品・特産品  長野県人口  松本市 祭り・イベントガイド   長野県
 人国記     ワイン  主要都市   松本城    1~3月  県公式観光サイト
 歴史     清酒      4~6月
 信州の温泉郷   7~9月
人国記   10~12月  松本市
 ゆかりの作家  
   商業     
 農業    北陸新幹線  道の駅(国交省  書籍・映像物産
   東海道新幹線     
       山陽新幹線  
   九州新幹線  

 

長野ナビ 「Index」

  「長野ナビ」では,県民性にはじめ,「ビジネスや生活に役立つ」をテーマに,日常のビジネス活動や生活で役に立つ情報をお届けします。特に「旅」に役立つ情報として,長野県の見どころや癒しのスポットを紹介します。名所・旧跡に温泉,日帰り旅行から贅沢な旅までを取り上げています。
 


▼JTBグループ



  長野 トピックス


  長野県フェア--信州を食べよう!!
      信州味噌/ご当地調味料/信州の水/信州ワイン/蜂の子/他


トピックス  「     」


長野県の人口推計 15歳未満13.2% 過去最低を更新  2014年 11月01日

 毎月人口異動調査に基づく長野県の年齢別人口推計内の総人口のうち、15歳未満の年少人口の割合は10月1日現在で13・2%、65歳以上の老年人口は29・2%と、それぞれ過去最低と最高を更新した。総人口は210万8765人で、前年同期から1万1641人減った。

 15歳未満は27万7682人で前年同期比4936人減、65歳以上は61万4946人で1万6130人増。15~64歳の生産年齢人口は121万414人(57・6%)で、2万2835人減った。

 市町村別で見ると、15歳未満の割合が10%を切る自治体は、前年同期から1増の12町村。低い方から下伊那郡天龍村(5・6%)、木曽郡王滝村(7・5%)、下伊那郡根羽村(8・0%)、下水内郡栄村(8・6%)と続く。

 65歳以上の割合(高齢化率)が最も高いのは昨年に続き天龍村の58・0%。最も低いのは同じく上伊那郡南箕輪村の22・1%。2位以下は、高齢化率が 高い順に、下伊那郡大鹿村(51・4%)、下水内郡栄村(49・4%)、根羽村(49・3%)で、低い順は北佐久郡御代田町(24・6%)、東筑摩郡山形 村(25・8%)、松本市(26・0%)と続いた。

 長野県の総人口は2001年10月の222万208人をピークに一貫して減少が続いている。県は、県市長会、県町村会、県内経済・労 働団体などとともに構成する「人口定着・確かな暮らし実現会議」で、県が目指す人口減少抑制の方向性を本年度中にまとめ、具体的な対応策を盛り込んだ5カ 年の総合戦略を来年度中につくる方針。少子高齢化の進行に対応しながら、活力を維持向上させていくための有効策を打ち出せるかが問われる。




トピックス   「6/10 千曲市 アンズの本格出荷始まる  」



6月10日,全国有数のアンズの特産地の千曲市で,アンズの出荷作業が本格的に始まりました。あんずはシロップ漬け,ジャム等の加工品のほか生食用としても根強い需要があります。


長野県はアンズの生産量が1000トンと全国一です。特に千曲市は県内の6割のシェアを占め全国有数のアンズの特産地となっています。

その千曲市では、アンズの出荷作業が10日朝から本格的に始ました。10日出荷されるアンズは、主に「平和」という甘酸っぱくジャムなどに適した品種です。JAちくまによると,今年度は低温や霜の対策を進めた結果、実が多く付いているということで、す。


◎アンズの生産量は長野県が1,023tで全国一です。
千曲市、長野市が主産地で、特に千曲市森のあんずは一目10万本と言われ、春は大勢の花見客が訪れます。

【全国トップ3】
第1位 長野県 1,023t
第2位 青森県  561t
第3位 福島県   30t
      出典:平成20年産特産果樹生産動態等調査

長野県のあんずの栽培地域は県北部の善光寺平(長野盆地)が中心で、更埴市森・倉科地区が昔から有名なあんず産地で、現在は戸倉町、長野市松代町にも産地が形成されている。










 









⇒⇒長野県移住・交流推進本部 長野県移住・交流推進戦略 

 


トピックス「 上水内郡飯綱町 - 起死回生の議会改革」


 "財政破綻寸前"の町--長野県上水内郡飯綱町 http://www.town.iizuna.nagano.jp/ が挑んだ,起死回生の議会改革。全国の自治体から視察が殺到しているという。



各地で相次ぐ、議員の政務活動費不正使用。東京都に象徴される、首長と議会の「対立」。あるいは、大阪府の不明朗な教育行政……。いま、地方政治は、国政以上に重要なトピックである。

そんな中、「地方政治」を考えるための、格好のモデルケースがある。スキー場経営の失敗等で財政破綻寸前の状態に陥った長野県飯綱町は、「住民参加」「首長に妥協しない議会」を旗印にした議会改革に着手。その成果が認められ、全国から視察団が殺到する「日本一有名な町議会」となった。

.



トピックス 「信州ワイン 山梨に並べ追い越せ 」

信州ワイン 山梨に並べ追い越せ



長野県内4つのワイナリー(ワイン醸造所)集積地域を核に県内産ワインの振興施策を掲げ、県が2013年3月に「信州ワインバレー構想」   https://www.pref.nagano.lg.jp/jizake/documents/shinshuwinevalley_kousou.pdf
を策定してから、2018年で5年を迎える。この間、ワイナリーの数は10カ所以上増えて36カ所と,長野県のワイナリー育成施策の推進が実を結びつつある。

 ◆ブドウ生産日本一

 ワインバレー構想で県が強くアピールするのは、ワイン用ブドウの生産に適した土地柄だ。農林水産省の特産果樹生産動態等調査によると、2014年のワイン用ブドウの生産量は6276トンで、2位・山梨の3365トンを大きく引き離す。

 日照時間が長く昼夜の寒暖差が大きい気候風土が、どこよりも良質なブドウの栽培に適しているという。

 だが,ワインの醸造量では,トップの山梨県が6458キロリットルなのに対し,長野県は3745キロリットルと、かなり水をあけられている。


 ◆通の間で話題

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ソラリス ユヴェンタ 2013 メルロー種 750ml 13%
価格:3445円(税込、送料別) (2018/1/5時点)


 昨年11月、トランプ米大統領が訪日した際, 東京・元赤坂の迎賓館で開かれた晩餐会で、マンズワイン小諸ワイナリー(小諸市)の赤ワイン「ソラリス 信州東山カベルネ・ソーヴィニヨン2013」が提供され,ワイン通の間にもその話題は広がっている。

 このワインは、上田市で収穫されたブドウを原料に醸造され、同社の最高ランクに位置付けられる。1本(750ミリリットル)の価格は7千円(税抜き)だが、すでに小売店には在庫がない。


 
 



トピックス「2017年 リニア中央新幹線建設 阿智村独自の社会環境アセスを実施」

 JR東海が2027年に品川-名古屋間の開業を目指しているリニア中央新幹線建設計画。
リニア中央新幹線はJR東海が15年12月に山梨県で本格着工。27年に東京-名古屋、45年に名古屋-大阪の開業を目指している。東京-大阪間は建設費約9兆円の巨大プロジェクトである。

                             map出典:毎日新聞電子版より

阿智村 http://www.vill.achi.nagano.jp/  は,「社会環境アセスメント」を,独自に実施した。事業者による環境アセスは、工事によって自然環境に与える影響を国の基準で評価するのに対し、社会環境アセスは工事車両の通行などに伴う住民生活や観光産業への影響を客観的なデータで推計した。

 阿智村アセス委は、国道交差点4カ所で交通量を調査。JRが見込む920台の車両を加えると、ピーク時(午前8〜9時)の大型車両は、昼神温泉入り口で現在の40台から152台、中央自動車道園原インターチェンジで25台から137台に増加、3台に1台が大型車両の通行になることが分かった。

 他に16歳以上の村民と観光客を対象にしたアンケートや、温泉旅館経営者への聞き取りなど、六つの調査を実施。大型車両の通行で「自然環境の破壊」「居住環境の悪化」が心配されると回答した住民が75・4%いた。これらの結果を基にアセス委は、残土運搬車両の大幅削減など11項目の提言を報告書にまとめられている。

 アセス委は「大型プロジェクトの議論では地元住民が賛成と反対に分かれ、感情的になるのが常。アセス委は住民が同じテーブルに着き、生活への影響に特化したことで共通の価値観を持つことができたのではないか」とその意義を評価している。

 


トピックス 「キャッチフレーズを「しあわせ信州」

 魅力あるブランドを構築と全国的な浸透を目指す長野県は、県産品などに付けられる統一的なロゴマークを作成し、キャッチフレーズを「しあわせ信州」と決めた。 県担当者は「県外のみなさんに、信州が幸せな所だというイメージを膨らませていただきたい」と語り、民間企業や公的機関などに使用を呼び掛けている。



 ロゴマークは県内に広がる森林や田園、高山、川や湖を表現する3種の緑色で構成。キャッチフレーズに込めた思いについて、阿部守一知事は「高原を吹き抜ける爽やかな風、満天の星、りんとそびえる山々、農村の豊かな暮らし。そうした幸せを、信州を愛する多くのみなさんと分かち合いたい」と話している。

⇒⇒新しい信州ブランド戦略の「キャッチフレーズ&ロゴマーク」と「スローガン」が誕生しました!
       http://www.pref.nagano.lg.jp/kanko/kankoki/brand/brandproject/newlogo.htm

トピックス 『「給食で死ぬ!!―いじめ・非行・暴力が給食を変えたらなくなり,優秀校になった長野・真田町の奇跡! 』

Seven Net Shopping

 『給食で死ぬ!!―いじめ・非行・暴力が給食を変えたらなくなり,優秀校になった長野・真田町の奇跡!!』は,給食の内容を変えることにより,いじめ,暴力の絶えなかった学校が2年でいじめゼロに変貌した長野県・上田市真田町にある中学校の奇跡の物語である。  元中学校長の大塚責氏が「子供たちをよみがえらせる」という考えから,給食の内容を徹底的に研究。「非行,犯罪が絶えなかった学校」から約2年で「いじめ・校内暴力・不登校がゼロ」になり子供たちの学習意欲も高まり的5年で県内有数の進学校に変貌した。現在でもこの町ではここ10年,万引を含めて非行がゼロという。  食と「現代の病」にはどのような関係があるのか,「子供たちをよみがえらせた給食の秘密」を明らかにし,家庭でも実践できる,子供の脳を活性化させる献立も公開している。
   なお,上田市真田(旧真田村)は,真田幸村で知られる真田家発祥の地である。


旅行ガイド【甲信越】 楽天トラベル提供
★長野県 地域名・地図から探す-ホテル・旅館★


  長野県フェア--信州を食べよう!!
      信州味噌/ご当地調味料/信州の水/信州ワイン/蜂の子/他


       


            甲信越エリア      △PAGE TOP    |     HOME