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頑固一徹,・・・・                              


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  杜の都と称される伊達氏の城下町仙台,松尾芭蕉をも魅了し日本三景の一つ松島,神秘的なお釜をはじめ,雄大な自然を堪能できる人気観光スポットの蔵王,日本有数の漁港が連なり,新鮮な海の幸が味わえる気仙沼・南三陸・石巻と,宮城県は山の恵みと海の幸が豊富な東北の中心地です。




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  宮城 トピックス

 

トピックス  「<仙台空港>宮城県が運用時間延長表明」


 

宮城県は地域経済への好影響を見込み,仙台空港 https://www.sendai-airport.co.jp の運用時間延長を目指し,空港所在地の名取,岩沼両市と協議に入ることを正式に表明した。

 地域経済への好影響を見込む宮崎県に対し,名取市の山田司郎市長は時間延長の必要性に理解を示しながら,「市への経済効果など具体的な大義は県から示されていない」と指摘した。

 岩沼市の菊地啓夫市長は「空港の発展はわれわれも願っており,一緒に歩みたい。市への経済効果も十分考えてほしい」と強調。騒音や渋滞などの課題に言及し「空港周辺の生活環境にあまり影響を出さないようにしてほしい」と要望を出した。

 東北経済連合会の小野晋常務理事は「国内外の航空会社に選ばれる空港になり、国際定期便の誘致拡大につながる。交流人口や空港貨物の増加も見込まれる」と歓迎する。

 営会社の仙台国際空港(名取市)の岩井卓也社長は「2次交通の充実・拡充などで課題はあるが、県の発意を前向きに受け止めている」との認識を示した。

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┗■ 仙台空港


仙台空港は,宮城県名取市と岩沼市に跨って位置する東北地方唯一の国管理空港である。空港ターミナルビルは名取市にあり,滑走路が岩沼市にまたがる。2016年7月1日に運営が仙台国際空港株式会社に移管。愛称は仙台国際空港。

 

 

トピックス  「仙台市の人口,初の自然減 2017年人口動態統計--戦後の混乱期除き初めて--」


 

仙台市 https://www.city.sendai.jp/ の人口動態統計によると2017年の出生数が死亡数を96人下回り,戦後の混乱期を除いて初めて「自然減」に転じた。なお,住民基本台帳によると,17年の出生数は8729人(前年比283人減)で死亡数は8825人(197人増)だった。
 市の自然増減の推移は1926年以降で,自然減になったのは第2次世界大戦直後の45~46年のみ。この50年間の出生数は,第2次ベビーブーム(1971~74年)の73年をピークに,増減を繰り返しながら緩やかな減少基調にあった。一方,亡くなる人は増え続け,65歳以上の高齢者の割合は9割近くに上っている。
 市内各区別では,自然増減は宮城野(408人増),若林(79人増),太白(132人減),青葉(224人減),泉(227人減)である。泉区は高齢化が急速に進む郊外住宅地を抱えることが,自然減の背景にあるとみられる。

 一方,転入から転出数を差し引いた17年の「社会増減」は,2124人のプラス。自然減の96人をカバーし,人口全体では2028人増である。社会増は震災による避難者の流入や復興事業の従事者の増加で一時期は1万人弱だったが,復興の進展に伴い,年々減少している。

 国勢調査に基づく17年の仙台市推計人口は108万6377人。市は20年ごろをピークに人口減少局面に入ると予想する。加速する少子高齢化とともに,産業,福祉など幅広い分野に大きな影響を及ぼすのは必至である

 東北6県で人口減少が進む中,仙台市は東日本大震災からの復興などに伴う転入者が多く,人口が僅かながら増えてきた。その100万都市が自然減の局面に突入したことで,東北全体の人口減少は一段と加速すると予測される。

 
仙台市(せんだいし)
仙台市は,宮城県の県庁所在地で,東京の北東に位置します。17 世紀に戦国大名の伊達政宗が青葉山の上に築いた仙台城の遺構から,市内を一望できます。また敷地内には,青葉城資料展示館が併設されています。江戸時代の歴史や文化をテーマにした仙台市博物館には,政宗公の甲冑が展示されています。域経済への好影響を見込み,仙台空港 https://www.sendai-airport.co.jp の運用時間延長を目指し,空港所在地の名取,岩沼両市と協議に入ることを正式に表明した。

  
 


 

>> 蔵王山,火口湖に白濁 気象台「ガス噴出の恐れも」

2014-10-zaoi1
     ※ 出所:ウィキペディア

 10月9日,仙台管区気象台は宮城・山形県境にある蔵王山で,火口湖の白濁や火山性微動が確認されるなど,活動が高まっているとして,宮城県や地元自治 体などに注意を呼びかける「解説情報」を出した。今後,新たな噴気孔ができたり,火山ガスや泥が噴出したりする恐れもあるとしている。

 気象台によると,地下で熱水などが動くことで起きる火山性微動が,9月30日以降の10日間で計3回観測された。地下に埋めた傾斜計からは,この間に山頂付近が2ミリ程度盛り上がったことを示唆するデータが得られた。

 蔵王山で小規模な水蒸気噴火が起きた1940年,湖面の色に変化がみられたが,それ以降で確認されたのは今回が初めて。火山ガスや熱水が湖底から出てき たために,白濁が起きた可能性がある。ただ,観測態勢が十分とは言えず,これらの変化が珍しいものかどうか,はっきりしたことはわからないという。

  蔵王山は秋の観光シーズンで,県危機対策課は「入山規制までは考えていない」としながらも,登山客に注意を呼びかける看板を立てることなどを検討しているという。

 

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トピックス 「七十七銀行 比の大手メトロポリタン銀行と提携 取引先の進出支援」


 仙台市に本拠を置く七十七銀行は6月21日、フィリピンの大手メトロポリタン銀行と協力協定を結んだ。東北の銀行で、同国の金融機関と提携するのは初めて。アジアで事業展開する取引先企業を支援する。
 七十七銀が債務を保証することで、フィリピンに進出する企業がメトロポリタン銀から現地通貨で資金調達しやすくする。投資情報の相互提供も行う。
  メトロポリタン銀は国内2位の総資産を誇り、国内831店舗、東京を含む海外に33の拠点を持つ。日本企業の支援部門もあり、日本語での対応も可能という。
 七十七銀が海外銀行と提携するのは、タイのバンコック銀行(平成23年4月)、インドネシアのバンクネガラインドネシア(平成24年11月)、インドのインドステイト銀行(平成25年2月)に続いて4行目となる。

⇒⇒ニュースリリース:「メトロポリタン銀行との協力協定の締結について


トピックス 「最低賃金  宮城、青森など11都道府県で生活保護以下」

   厚生労働省の調査によると,最低賃金で働いた場合、1か月の収入が生活保護の受給額を下回るいわゆる「逆転現象」が起きている都道府県は、北海道、青森、宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川、京都、大阪、兵庫、広島の11である。
 生活保護の受給額を時給に換算した場合、最低賃金との差額が最も大きかったのは北海道で22円、次いで東京が13円、広島が11円となっている。
 最低賃金は、企業が従業員に最低限支払わなければならない賃金で、毎年、国の審議会が示す目安を基に都道府県ごとに決められていて、現在、全国の平均は時給で749円である。

⇒⇒平成24年度地域別最低賃金改定状況出典:厚生労働省HP
         http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/minimumichiran/



 

     


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