業務分析&フローチャートの本

                                               マニュアルの本

                                         


  
                                                        


本書では,「マニュアルは,仕事を要領よく,いい加減に行うための指針を示すドキュメント(文書)」とし,マニュアルの役割を以下のようにとらえ,マニュアルの作り方とその活用論を展開しています。


本書の目的は、「業務プロセス(仕事の手順)を、目で見える形にできるように
なること」にある。

業務プロセスを、組織〜システム〜作業〜入出力〜順序
〜判断・合流〜コメントの7つの要素で整理し、業務を可視化・文書化する方法を学ぶ。

フロー図の作成方法の基礎を解説。業務フローって何?どうやって作成すれば良いの?
そんな質問に答えてくれる入門書の『改訂新版』。

                


  
                                                         

業務改革の視点から、コンサルティングプロセスを定義し、IT活用による業務プロセスの迅速化、品質向上など、ビジネスプロセス分析技法の位置付けと活用の仕方を解説。



BPM,SOA,ERP、SCMなどのITテーマ、および管理会計や内部統制などの経営管理テーマを絡ませながら、企業改革にどう業務改革とITを生かせるかを解説。
内部統制に必須にもかかわらず、プロでも難しいとされる
「業務フロー作成」が、本書に付属のソフト「PioWチャート」(特許出願済)を使えばExcelで比較的容易に書ける。



         

  
                                                         





         


    

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